企画3
イメージ内容

川=´┴`)<おっつー

どうも。

もう木曜日ですね。
とうとう木曜日というのでしょうか
金曜日からツアーが始まるということで明日からってことになりますね。
どきどき感とモヤモヤする気持ちが混同してる感じ。
ちょっと怖い感じですね。

今日はちょっと企画の裏の部分を書いてみようかなと。

本来は書いては行けない部分です。
むしろ勝手に書いて怒られるんじゃないかという。
でも敢えて書こうと思う。

新しい試みかもね。裏側は見せるもんじゃないんだけど、じゃないと企画側の本気も伝わらない気がする。

ということでちょっとだけ書いてみようかな。



前の2回ほどで大まかな流れは書いたと思います。

今日は企画のとメンバーのことについて書いてはだめだろうとは思うんですけどね。

どれだけこの企画に本気で見つめてるのかってのを知ってもらいたい。

その部分も踏まえて賛同してくれる人がいるならそれはそれで嬉しいし。

サイリウム企画って結構批判的な意見が多いです。それは勿論サイリウムを使う機会を大事にしたいと思ってるから。
そして、サイリウムの希少性が薄れてしまうから

僕も当然そうだし、だから投票もコールだけでいいと思ってコールだけにいれました。

だけど、結果的にはサイリウムとコール。

でも、僕はこれに決まったのならこれに命掛けるってわけではないですがまぁそんな決意で愛佳ちゃんのために頑張ろうと思ったのがこの企画側に入った理由です。

サイリウムは大事な時に使うとよく聞きます。

それは卒コンだけなんでしょうかね?
僕らが思うには卒コンだけなのかもしれないです。

でも、メンバーからしたら初の凱旋は普通のコンサートとは違った格別で特別なものであるとも思うんですよね。

そのためにも自分が出来ることあるならこの愛佳ちゃんの初の凱旋を形あるものでプレゼントしたいと思うようになりました。

さて、メンバー。

今実際に主として動いてるメンバーは7人かな?

これは多いのか少ないのか分かりません。

そしてこのメンバーですが、ほとんど知り合いではないと思います。

知ってて多くて1人ぐらい。

特別仲がいいとかそういうのはないです。

それは逆に良かったんだと思います。仲間同士でおままごとせずに言いたいことを言える。

中途半端な距離感の仲間ですと言いたいことも言えなかったりしますからね。

このメンバーは僕は名前が知ってる人が1名とあとは知人の管理人さんぐらいでした。

で、今週から企画委員会に入ったってなったときに、松戸には誰が来るのかっていう話になりまして…

やっぱり、松戸しか宣伝箇所がないわけで、残りはネットで宣伝するしかないって状況ってときに松戸が現場では唯一の告知場所でありますので大事な場所なわけです。

で、参戦者を見てみると、自分を含めないと三日とも行くのは一人も居ない状況(全員把握できてないのですけど)。

自分は睡眠時間を大幅に削ってまでいくというのに委員会の絶対数が少ないとは言えこれは少なすぎるんじゃない?とか思ってたんです。

だって、本当にそこが告知できる最後の場所なわけですからね。

言い方は悪いんですけど、本当にこの企画成功する気があるのかなとちょっと疑問に思ったんです。

ただ、どんどん企画のことを把握してきたらそう感じなくなりました。

松戸に行けない人はその分をカバーすべく作業してる。

そう感じたら逆に自分が現場班で松戸で頑張らないといけないんだなぁと感じるようになりました。

デザインを夜遅くまで行なってる人
文章をしっかりと考えてる人
はたまた印刷メインで頑張ってる人
作業に携われない分、サイリウムを人より多く頼んでくれてる人。

それらを分担して全く知らない人達が愛佳ちゃんの滋賀凱旋を成功すべく夜まで策を練ってくれてます。

本当は秘密なんですが…

ただ、告知して、サイリウム配ってあいかコールして愛佳ちゃんが喜んでくれたら終わり。

というものにはしたくない。

サイリウム企画には二つ目の意味合いもあるんです

来た方にも何か記念になるようにとテプラで印刷してサイリウム1本1本にメッセージを貼り付けて刻印するつもりです。

ただサイリウムを渡すんじゃなく来場者に記念になればいいなってのも一つのコンセプトとなってます。

ボードに関してもそう。ただやります!ってのは意に敵わないですので、どうやればみんなに理解してもらえるのか一生懸命に考えてやってるつもりではあります。

そのために補足用のボードも作ってみたりしている段階だったりします。

答えってすぐにボンってでるわけじゃないじゃないですか?

数式があり答えが出るわけで。

なので簡単ではありますがその過程というか理由もつけて告知しようと思ってますし、サイリウムと一緒にもうちょっと的確に文面化したリーフレットも配ろうと思ってます。

みんなが各々自分が出来る範囲で色々と思考し議題を出し、文面だけでもあーでもないこーでもないと考え、成功できるようにと祈って毎日作業に取り組んでます。

それを考えたら来れない人の分も松戸で告知することが自分の仕事なんだなと思いました。

ちょっとだけですけど裏の部分を見せれましたかね?

一応愛佳ちゃんの凱旋企画が終わったらそれで終わり。ではないと思います。

それは始まりでもあり続きでもある。

反省しなければならないところも既にあります。それを他に企画がこの後も立てられることがあるでしょうから成功と失敗したところを伝えれたらいいんじゃないかなと思ってます。

次なる企画が行なわれるならもっともっといいものになるように。
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by isicoro1456 | 2009-03-19 07:02 | ハロプロ
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